MAYU / 子ども未来コンサルタント
福井市出身。幼少期からYOSAKOIやダンスを学び、中学3年生から高校3年生までアイドル活動を経験。
『スキンシップママ&ベビーヨガ』『キッズダンス』などを通じて子ども達の能力と人間力を高める教室を主宰。
総合心理カウンセラーとして、ママや子ども達の心の拠り所となることを目指す。福井県のダンス普及指導員としても活動中。
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8月も中旬。
MAYUはこの夏も大忙し。
とにかく、イベントが盛りだくさん。
それに加えて、学園やカフェのことも。
いったい、いつ休んでいるのか。
おもいっきり、ぶっちゃけていいますね。
Yにもわかりません。
ただ、業務は粛々と進んでいきます。

つい、先日は、学園で研修をしました。
学園スタッフが集まって、どうしたら子どもたちに安全・安心な居場所を提供しつづけることができるのかを話しあいました。
これ、学園スタッフにとって、一番重要な課題なんです。
あたりまえ?
そうです。
「あたりまえだからこそ、裏切れない」とMAYUはいいます。
しっかり準備して、子どもたちと向き合って、親御さんの話を聞いて、スタッフ間で共有する。
決して簡単なことではないことくらい、Yにもわかります。
スタッフ全員の努力があるからこそ実現できているのです。
正直なところ、Yは、療育とか福祉とかの知識は半人前。
それでも毎日子どもたちと接していて分かることがあります。
MAYUのしていること、しようとしていることは将来必ず子どもたちの記憶に残るということ。
ちょうど今、毎日夏休みの宿題を聞かれているので、子どもたちは今、学園スタッフのことを「うざい」と思っているかもしれません。
それでも、子どもたちが大人になったとき、何かのタイミングで「ごきげん学園の先生にこんなこといわれたな」と思い出すときがくるはず。
一緒に過ごした時間は記憶に残っているはずだから。
MAYUはいいます。
学園スタッフの顔を思い浮かべながら、もう一度「うざい」と思われてもいいと。
子どもたちの記憶に刻まれるくらい、一緒に過ごす時間が大切だと。
Yは未熟なので、いつも子どもたちに翻弄されっぱなし。
それでも、一緒に過ごす時間を大切にしていこうと思うYなのでした。
このブログは毎週更新中♪
これからも、MAYUのいろんな顔を紹介していきます。
お楽しみに~。
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